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後藤 優希現代文化学部 国際ファッション文化学科

後藤 優希

栃木県/県立宇都宮中央女子高等学校 出身

Qこの学科を選んだ理由は?

高校の文化祭のファッションショーの参考にと、授業でBUNKAのショーを見学に来たのが、ここに興味を持つきっかけでした。後日、4年生の卒業イベントの迫力を目の当たりにしたとき「ここしかない」と思いました。

Q実際にBUNKAで学んでみていかがですか?

もともと服づくりが好きで、家政科がある高校に通っていたのですが、実はミシンに苦手意識を持っていたんです。でも思いきってBUNKAに飛び込んで、基礎から学べる授業や先生方のフォローもあり、今では楽しく服づくりに取り組めています。特にワンピースをつくったファッション造形学の授業では、ギャザーを寄せて少しボリューム感を出したギャザーワンピースに挑戦し、デザイン画通りに仕上げることができて自信になりました。

Q今、頑張っていることは何ですか?

後期の課題であるジャケット制作に取り組んでいます。来年度には念願のファッションショーもあります。今は立候補した副企画長として準備に追われる毎日。自分がかつてそうだったように、誰かを感動させられるようなショーにしたいです。

(2016年3月の取材より)

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