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【BUNKA RESEARCH】教員×研究 VOL.09| 『友禅染め伝統工芸士の肩書を持つアーティスト ―― 世界で通用する「考え方」とアートの哲学を説く』瀬藤 貴史准教授

update 2026.06.30

 
教員の研究を紹介する連載コンテンツ「BUNKA RESEARCH」で、造形学部デザイン・造形学科染色研究室の瀬藤貴史准教授『友禅染め伝統工芸士の肩書を持つアーティスト ―― 世界で通用する「考え方」とアートの哲学を説く』を公開いたしました。


 


教員の研究を紹介する連載 BUNKA RESEARCH

「新しい美と文化の創造」を建学の精神に、これからの社会と文化を築いていく担い手を育てる文化学園大学で、教員はどのような研究を行っているのか? 教員の研究・教育活動について、連載形式で紹介します。

 
 
Vol.09 NEW !

造形学部デザイン・造形学科の瀬藤貴史准教授は、日本の友禅染めを応用したアート作家であり、熊谷染め(友禅・小紋)の埼玉県伝統工芸士でもある。「消えゆく技法を未来に継ぎたい」という想いを抱き、伝統とアートの両輪で、社会と学生を繋ぐ教育を実践している。(2026年6月)
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