ファッション・デザイン・教養を実践的に学ぶ大学

ファッション社会学科 授業紹介

Fashioning the Future―現代と過去を見つめ、そして未来を考える“服装社会学科”―(12)

2015年07月28日

Fashioning  the  Future―現代と過去を見つめ、そして未来を考える“服装社会学科”―(12) 卒業生の発表後、ディスカッション

Fashioning  the  Future―現代と過去を見つめ、そして未来を考える“服装社会学科”―(12) 家庭科教員をめざす小松君の発表

Fashioning  the  Future―現代と過去を見つめ、そして未来を考える“服装社会学科”―(12) みんな一同に揃ってフリートーク

7月18日(土)“文化の授業体感フェア”において「卒業生・学生のトークライブ」を行いました。ご来場いただきました皆様、ありがとうございました。

卒業生は、株式会社ユニクロに勤務の中田可奈子さん、株式会社マッシュスタイル・ラボに勤務の佐々木香南さん、フェラガモジャパン株式会社に勤務の渥美桃子さんが参加され、就職活動・職場での様子を聞きました。4年生は、服装社会学コース:小松祥紀さん、ファッションビジネスコース:宮崎麻美さん、グローバルファッションマネジメントコース:武田麻佑さん、服飾文化史コース:小沢茜さんから大学での学び・就職活動報告がありました。各自の発表後、質疑応答および会場からの質問紙にお答えする形式で進めました。

高校生や在学生にとって関心の高い卒業後の活動報告や就職活動について具体的で参考となる発表が聞けたと好評でした。

Fashioning the Future―現代と過去を見つめ、そして未来を考える“服装社会学科”―(11)

2015年07月14日

Fashioning  the  Future―現代と過去を見つめ、そして未来を考える“服装社会学科”―(11) このポスターをみたらD70へ!

Fashioning  the  Future―現代と過去を見つめ、そして未来を考える“服装社会学科”―(11) 学生のサポートをする優しい副手の先生♪

オープンキャンパス第3弾“文化の授業体感フェア”

いよいよ7月18日、土曜日、午後2時40分から・・・D70番教室にて“ファッション社会学科 学生・卒業生トークライブ”が開催されます!

学科の1~4年生が出席するはじめての“特別授業”です。

前半は卒業生が学生時代を振り返り、文化学園大学での学びと就職活動、活躍中の仕事の現場からの生の声をお届けいたします。後半は各コースの4年生が登場して、大学生活と就職活動の様子を報告いたします。後輩たちも大いに刺激を受けることと思います。

BUNKAをめざし、ファッション社会学科へ入学を考えている皆様には一挙に学科を知るチャンスです!会場はD館の7階です、
A館で受け付けをされた方は5階からAD画廊の通路をご利用ください。

Fashioning the Future―現代と過去を見つめ、そして未来を考える“服装社会学科”―(10)

2015年07月11日

Fashioning  the  Future―現代と過去を見つめ、そして未来を考える“服装社会学科”―(10) はじめの自己紹介は緊張ぎみ

Fashioning  the  Future―現代と過去を見つめ、そして未来を考える“服装社会学科”―(10) みんなで協力して取りまとめ

Fashioning  the  Future―現代と過去を見つめ、そして未来を考える“服装社会学科”―(10) 班のリーダーとして発表する学科生

3年生、就職に向けてジャンプ・アップ―1

本学の “インターンシップ”は3年次キャリアデザイン(実践編)として単位化され、服装社会学科の3年生が積極的に取り組んでいます。

8月の夏季休暇期間中に実施されるインターンシップの事前教育を7月8日に行いました。
事前教育はキャリアアドバイザー:森薫子先生の指導で「グループディスカッション」でした。

インターンシップでの目標設定や何を学んでくるか等について、グループ毎に共通目標「やります宣言」を決め、目標達成のための「行動計画」を討議しました。用紙にまとめて、代表者が発表しました。

服装社会学科の主任教授:松田祐之先生は就職委員会委員長、北方晴子先生は委員として指導にあたっています。

Fashioning the Future―現代と過去を見つめ、そして未来を考える“服装社会学科”―(9)

2015年07月07日

Fashioning  the  Future―現代と過去を見つめ、そして未来を考える“服装社会学科”―(9) 熱弁を振う田中里尚先生

Fashioning  the  Future―現代と過去を見つめ、そして未来を考える“服装社会学科”―(9) スライドを用いて丁寧に講義

Fashioning  the  Future―現代と過去を見つめ、そして未来を考える“服装社会学科”―(9) 豊富な映像資料を紹介

「日本ファッション文化史」田中里尚先生

日本ファッション文化史では、学習の時代を近現代に絞ります。そして、いかに服飾がファッションとなっていくか、という問題について講義をしていきます。その中で、服飾をとりまく人間、組織、メディア、環境の変容を描き出し、私たちが現代を分析するときの視角としても利用できるような知識として構成されています。ファッションとは、日常生活を構成する要素の一部でしかありませんが、その部分的なものから歴史という全体性へと至ることが可能であるという体験をしていただくことには、学問的な意義があるのだと信じます。もちろん、こうした講義や作業を通じて、現在のファッションが置かれている環境を把握し、分析し、未来へとそれらを活用していくことができるようにもなります。目的地にたどりつくためには、自分が来た道を把握していなければなりません。未来を創るためにも、歴史を学びましょう。

Fashioning the Future―現代と過去を見つめ、そして未来を考える“服装社会学科”―(8)

2015年07月03日

Fashioning  the  Future―現代と過去を見つめ、そして未来を考える“服装社会学科”―(8) 8:30~45にA・C館で実施

Fashioning  the  Future―現代と過去を見つめ、そして未来を考える“服装社会学科”―(8) エレベーター前で声かけを行っています

Fashioning  the  Future―現代と過去を見つめ、そして未来を考える“服装社会学科”―(8) 服装社会学科1年生の星原さんです

学生の委員会活動報告―1

学生会運営委員会執行部では
7/1(水)~3(金)、6(月)~8(水)
“エレベータマナー向上週間”を開催しています。

皆さんに気持ち良くエレベーターを使用してもらえるように、執行部が企画し、学生委員会の皆さんと一緒に実行しています。
服装社会学科の学生委員たちも早朝より頑張っています!
のでご紹介します。

委員はエレベーター前に立ち、声かけ運動を行っています。
きっと小さな心がけの大切さを感じ取ってもらえることと思います。
頑張ってください♡

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