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服装学部  Faculty of Fashion Science

服装学部はファッションの新しい美と文化の創造を探究し、
ファッション界をリードする知的で人間性豊かな人材の育成をめざします。

ファッションのグローバル化の中で、オピニオンリーダーとして国際的な役割を担い続けている服装学部は、ファッションに関する幅広いジャンルに実践的にアプローチをする2つの学科から構成されています。
服装造形学科は、デザイン(クリエイティブ・機能)、テクニック(アドバンスト・インダストリアル)、企画(ブランド・テキスタイル)を基軸とする6つの専門的観点からファッションを総合的に学びます。
服装社会学科は、服装社会学、ファッションビジネス、服飾文化史の3つの観点から、ファッションを社会的アプローチで追究する学科です。
両学科とも、新都心という刺激的な都市空間を背景に、さらに服飾博物館やファッションリソースセンターなどの膨大なアーカイブスを有する充実した教育施設を活用することで、先端的ファッションを多角的かつ総合的に展開することが可能な環境下で学ぶことができます。

服装造形学科

3年次からコースに分かれます

・クリエイティブデザインコース
・機能デザインコース
・アドバンストテクニックコース
・インダストリアルテクニックコース
・ブランド企画コース
・テキスタイル企画コース
学科の概要
服装社会学科

3年次からコースに分かれます

・服装社会学コース
・ファッションビジネスコース
・服飾文化史コース(名称変更)
・グローバルファッションマネジメントコース
学科の概要