災害時の対応・支援

自然災害時の授業体制について

台風・積雪・地震等が発生した場合の授業体制について ※履修要項より抜粋

台風・積雪・地震等の自然災害が発生し、鉄道等が運行できなくなった場合の授業体制は、原則としてJR(中央線・山手線・総武線・埼京線)の運行状況を基本として、次のとおりとなります。



1.上記の鉄道が始発より運行された場合は、平常どおり授業を行います。

2.午前6時までに運行された場合は、3時限目から授業を行います。

3.午前6時の時点で運行されない場合は、当日は休校とします。



なお、鉄道会社等のストライキもこれに準じます。これらの影響により授業に出席できなかった場合は、欠席及び遅刻扱いとしません。
自然災害等による休校等については、学内の放送・本学HP・Gmail・連絡掲示板等でもお知らせしますので注意してください。
また、上記の1.2.3.に関わらず、授業によってはオンライン授業等に授業形態を変更する場合があります。その際は、科目担当教員の指示に従ってください。

大規模自然災害による被害について

台風や地震等の大規模な自然災害により、自身またはご家族や自宅家屋に被害等が発生した場合は、速やかに学生課まで連絡をしてください。


>学生課 03-3299-2315




大規模災害発生時の対応・支援


 2023年度 

令和6年能登半島地震により被災された皆さまへ(2024.01.05)



大規模災害被災者救援奨学金


自然災害及びそれに付随する災害による「大規模災害」の被災者に対し、経済的援助を行うための奨学金制度です。災害救助法の適用により「大規模災害」として認定された場合に募集を行います。 給付金額は被災状況により異なります。詳細はキャンパスライフガイドを参照してください。